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『ラーメン屋さん太郎』は茨城県にある 株式会社菓道(かどう)で製造されています。 「菓子の道」と書いて「菓道」。 お菓子一筋という感じで、 いかにもまじめそうな社名ですが、 『ラーメン屋さん太郎』って 『ベビースターラーメン』のパクリでは?という疑惑もちらほら。 実際にお菓子自体はフライ麺で同じだし、 味も『ベビースター』が「チキン味」と表示しているのに対し、 『ラーメン屋さん太郎』は「とり味」です。 それにしても不可解なのはキャラクター。 『ベビースター』のベイちゃんはチャイナ姿でイメージにぴったりですが、 『ラーメン屋さん太郎』の太郎くんはなぜかボクサー。 その謎は裏面の「パンチの効いた味に作ってみました」で 納得しろということでしょうか。 雪遊びと家族旅行 PR |
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輸入品です。原産国はインドネシア。
いかにもバリ島やジャワ島のお土産屋で売っていそうなお菓子でしょ? このドギツイ色調の強烈なイラストは好みの別れるところだと思いますが、 中身のハンバーガーのお菓子の色合いも強烈で、 着色料をふんだんに使った、 いかにも体に悪そうなイメージがしてしまうのは否めません。 恐る恐る口にすると… おっ、何だこれは! もちろんハンバーガーの味はしませんが、 パンの食感がなかなかうまく表現できています。 味は腹が立つくらい甘いです。 でもまぁ、子供のお菓子ですからね。 ということでさすが日本の約2倍の人口を誇る世界第4位の大国、 インドネシアは侮れません。 |
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